

似合う色 〜春色お化粧〜
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いや~すっかり暑いですね。
紫外線には気をつけてください。
この間、
春色をどう奨められるか…と。
やっぱり春はパステルカラーのオンパレードです。
勿論、私にもピンクを奨められたのですが。
前にも書いた様に、人には似合う色、似合わない色があります。
パーソナルカラーというものです。
私は若干springが入っているものの、基本的にautumnなので、ピンクは似合いにくいのです。
それをBAサンに伝えましたが…結構最近のお化粧品のBAサンはパーソナルカラーを勉強している、と聞いていたのですが、私が接客して頂いた方は無知でし…(残念)。
ピンクでもパステルカラーのピンクなら私は難しいのです、肌に馴染まなくて。
サーモンピンク寄りなら大丈夫なんですけどね。
逆に、日本のファンデーションは、日本人=黄色人種という固定概念からyellow味の肌色ベースに作られていることが多い、ということを聞きました。
それじゃぁブルーベースなsummerやwinterの人はお化粧してます!!的なファンデーションになっちゃうじゃないですか…。
やっぱり皆様、自分のパーソナルカラーは自分で解ってる方が良いですよ*
たまにこうして百貨店にパーソナルカラー勉強に行くのも楽しいです(●′艸`●)
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お久しぶりです。
インフルエンザ、怖いですね×
ドンピシャ兵庫県直撃なんて笑っちゃう始末です(笑)。
とか、言いながらマスク着用で営業してますが。
さて。
今日はpermのコト。
この季節、どんな雑誌を見てもperm、perm、perm。。
まぁ、湿気が多いこの季節は、
最近のperm傾向は、コテコテクルクル、よりもナチュラルになってますね。
ふわふわ~っとした感じの。
よく、『YOUみたいな』って願望をお聞きするのですが…permって、物凄く髪質に左右されるモノなので、なかなか難しいモノがあります。
なので、これでもか、というくらいにカウンセリングは大事になってきます。
何年か前はデジタルパーマで巻き髪風にくりんっとするpermが主流でしたが、今は軽~くpermかな?癖毛かな?程度のpermにして、ふわふわ自分でアレンジしてもらう方がナチュラルで主流になっていますね。
そっちの方が確かに寝癖等々ごまかし利きますし(笑)*
ここで問題です。
まぁ、大概の場合はしたいpermの切り抜き等を持ってきてくださる方が多いのですが、ホント、雑誌に載ってるpermって『嘘 』が多いの
で、気をつけてください。
と、言うのも、セットでしてることが多い、ということ。
先にも書きましたが、髪質や髪の量でpermは全然違った雰囲気になったりします。
勿論、ムースをつけた時、ワックス仕上げ、そのまま、オイルだけ、でも全然表情は違ってきます。
なので、しっかり『このスタイルのこういう雰囲気が好きで…』と、伝えてください*
しっかりカウンセリングで話し合ってからpermを、私はそれを心掛けております♪
KOSO+COLOR
聞いたことありますか?
前項で軽~く香草カラーの話はしたのですが、
香草カラーの良いところは、
*界面活性剤フリー
*防腐剤フリー
*シリコンフリー
*漢方、ハーブ、自然由来成分、生薬配合
*痛くない
*臭わない
*髪が傷まない
*ハリ、コシ、ツヤ、サラサラ感
*おさまりが良く軽く仕上がる
*色持ちが良い
…等。挙げていったらキリがないのですが、以前から流行っているヘナとは違って、きちんと厚生労働省認可の医薬部外品なところも安全、安心なトコロ(ヘナは認可がおりていないどころか、危険だと通達が出ているくらいですからね…)
ヘナの話が出たトコロで余談ですが…ヘナをされているお客様の髪はパーマがあたらなかったり、他のカラーが変な色に出たり…トラブルになりがち×
香草カラーはそんなことはありません◎私はもう何年も香草カラーですが、かなりイイ!!!!!
太鼓判デス。
…ここで疑問が生まれるハズ。
防腐剤が入っていないのに、どうやって保存しているの?と。
大丈夫です。きちんと植物等で補っています。
香草カラーに配合された植物は、ローズマリー、薬用サルビア、カモミール、柿の葉、セージ、パーシモン。
勿論、100%天然とは言いません。そんなのは染まるわけありません。
しかし、最小限の化学成分と植物を中心とした天然もしくは天然由来成分で作られたカラーなので安心してください。
現に、私は肌が弱いので今までのカラーは頭皮が痛くて痛くて…×
しかし、香草カラーにしてからは痛みもなく、すんなり。
しかも色持ちが良いので、もう軽く半年以上は根元だけのリタッチのみで、毛先の嫌な色褪せもありません◎
今のカラーに満足してない方に特にお勧めな現代カラーと言えると思いますo(^-^)k
髪を扱いにくい季節到来〜香草カラー〜
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さて。
今日は西日本完全雨模様。
昨日の天気予報『雨』は完全ハズレ×で、
癖毛の人、嫌な日でしょう?
今日なんて×
私も嫌な一人。確実にお昼には湿気で綺麗にブローした髪もほわほわと癖が出てくるのです…。なので、今日は完全にアップでデカイおだんご頭にて出勤です(笑)。
去年くらいからうちのお店では香草カラーというものをやっています。天然のカラーなのですが、このお陰でしょうか?最近癖毛が扱いやすくなりました。
不思議なのですが。
多分、ハリやコシが出たからなんでしょうかね?
それともシリコンや軟化剤が入っていないからなんでしょうかね?
天然のモノなので、個人差はありまず、確かに
『癖がましになった』
『縮毛矯正の間隔が延びた』
『ブローしやすくなった』
と、いう声もちらほら聞きます。この梅雨の季節、もしかしたら香草カラー、いけるかも!!と、一人意気込んでいます(笑)。
香草カラーについて詳しくはまた次回にでも…。
髪の扱いにくい季節到来〜ストレート4〜
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最後にストレートの駆け込み寺…(笑)
×一ヶ月後に根元が折れている
よく見かけます。経験ありませんか?何故そうなるかというと乾かしやアイロン施術の時に生えている方向に施術していないから、です。髪は人それぞれ生え方は違いますが、基本つむじから放射線状に生えています。その方向にストレートをしないと一ヶ月後、カクンっと生えてきた根元が曲がってしまうわけです。
×切れ毛
髪の中を開けると前回ストレートした部分でプチプチ切れてしまっている。…何故?きっとストレートした時に薬を謝ったか、引っ張り過ぎたか、そんなところでしょうね。
×毛先はパサパサ
最近はカットで毛先を薄くするのが多いようですが、根元にはしっかり髪があるのに毛先は少ない。そしてそこに薬をつける…根元部分と同じ量や薬を付けると傷むに決まってます。毛先薄くなって量の少ない部分なのですから。薬の選択、塗布ミスです。トリートメント等を事前に付けるなど、差別しなくてはいけません。
代表的なトラブルはこんなところでしょうか。
ストレートは楽ですが、トラブルや違和感や気をつけることも沢山あります。
ストレートの髪をギュッと縛るのや、バレッタを付ける等、自殺行為(笑)ですよ。
梅雨の季節、ストレート率は上がりますが、きちんときれいにストレートしましょうね^^
髪を扱いにくい季節到来〜ストレート3〜
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前回に引き続き、ストレートの説明です。
薬の種類は多種多様、その人に合ったものを選択する様に取り揃えています。
基本的に縮毛矯正の薬は、ネトっとしたクリーム状なのですが、私のお店ではサラサラの液体か、軽めの柔らかいクリーム状になっています。それは何故かというと…。
お好み焼きを食べるところを想像してみてください。
・醤油
・ソース
が、あります。まぁ、普通に味で考えればソースなのですが、そうではなくて浸透力。醤油をかけると、すぐに下まで染み込みます。ソースは表面にポテッとつきますよね。浸透はなかなかしません。ソコです、ソコ。
ストレートのお薬も同じで、クリーム状の薬というのは浸透しにくいので必要以上にキツイ薬だったりするわけです。なので、それをサラサラの薬にすることによって、浸透力を増やして普通の薬よりも優しい薬で髪にダメージ軽減、という狙いですvv
そして薬の内容。少し難しい話になるのですが、髪の毛というのはアミノ酸で形成されています。『…?』ですよね。
髪の毛の80~90%はケラチン蛋白質からできています。ケラチン蛋白質というのは約18種類のアミノ酸からできています。髪の毛は弱酸性なので、その中のアミノ酸は酸性のものが多いのですが、中にはアルカリ性のものがあります。(アルギニンという名前)
そして、パーマ液の1液というのはアルカリ性なのですね。ここに着目。その、元々髪にある物質を利用した薬を使用するのです。なので、痛みは軽減されます。元々髪にある物質アルギニンなのですから。
お客様一人一人の髪を見て、薬の選択をし、施術方法を変えていきます。
変わった方法の例として、ロッドを巻く方法もあります。
『え?』となるでしょうが(笑)、サラサラの液を付ける場合、そのままだと流れやすく、毛先に薬が溜まりやすかったりします。ロッドを巻くことによって1番癖が強い根元にしっかり薬が付くのです。
人それぞれ癖毛の種類や強さは十人十色。しっかり見極めて、自然なストレートにしていきますよ\(’▽’*)
髪を扱いにくい季節到来〜ストレート2〜
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今回は前回の続きで、
前回、うちのストレートは良いよ!と、自慢をしましたが(笑)、何故良いのか。きちんと理由を説明しなくてはいけませんね。
ちょっと難しい話になってしまうのですが、基本、ストレートというのは
1液→流す→乾かす→アイロン施術→2液
と、いうプロセスなのですね。では順番にコダワリを説明(自慢)していきましょう♪♪
*1液
基本的に1液というのは、髪の中の結合を外す、という働きです。まぁ、元々の髪の中には手を繋いだペアの子供達が沢山いるわけです。その手を外します。
その薬がまずコダワリなのですが、それは次回ストレート3でお話します。
*流す
十分に手を外したなら、一度流します。この時しっかり流さないと痛みの原因になります。
★ここでその人に合ったトリートメントを調合して付けます。
*乾かす
細かく分け取り、ブローします。お店によってはハンドブローだけで済ませて後はアイロンでがつんと伸ばしてしまう所もあるようですが(勿論、時間短縮にはなりますが)、温度を急に与えてストレートしてしまうと痛みやすくなってしまったりするので(水分が髪の中で爆発する恐れ)、徐々にに温度を与えていく=と、いうことで念入りにブローします。これが自然なストレートにするコツです。(髪質や流さにより、ハンドブローの場合もありますけれどね)
そして大事なのが毛流れ。またストレート4で詳しく話しますが、一ヶ月後根元が生えてきた時に自然になる様、しっかり毛の流れる方向を吟味して乾かします。
*アイロン施術
ブローである程度伸ばした上からアイロンをします。この時も細めに分け取り、髪を潰さない様、残った水分をしっかり蒸発させていきます。
*2液
この後、流して終わりなのですが、その時に髪に残りやすい残留アルカリと呼ばれる物質を髪に残さない様、専用のお薬を使って除去します。
★後、乾かして終了なのですが、乾かす前にもしっかりトリートメントを付けます♪
今回の説明は施術+αでしたが、次回の説明は薬液等についてです。
髪を扱いにくい季節の到来〜ストレート1〜
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梅雨が近付いてきましたね…。
憂鬱な方も多いのでは?
私もアンチ湿気の一人。完全なる癖毛です。
学生の頃は、完全に癖毛を無くす方向の考えでした。
しかも白黒ハッキリ付けたいtypeな人間なもので、まぁ不自然なしっかりストレートで、今でも昔の写真を見ると違和感だらけです(笑)。しかも高校生の頃はお金もありませんからね…。colorも自分でしていたわけです。そりゃもう毛羽立ったほうき状態に傷んでいたわけですが、その頃はそれで良かったわけです。髪を綺麗にするより何よりも、脱・黒髪、脱・癖毛が第一の汚い女子高生でしたから(笑)。
…話が逸れましたね。
まずアンチ癖毛のてっとり早い方法として、ストレートパーマが挙がります。昔のストレートパーマとは違って、だいぶ自然な感じになってきましたね、近年。(…まだ不自然な下敷き引っ付けた様な人もいますが)
梅雨の前にストレートをしておく。てっとり早い方法です。1番手間も掛からず綺麗になります。まぁ、施術時間は長いですが。。
私のお店のストレートは、ちょっとこだわりのストレートです。何が違うかというと…
*自然でぺちゃんこにならない
*手触り最高
*今迄伸びなかった人でも伸びやすい
*一ヶ月後の地毛とストレート毛の境目が馴染む
等。はっきり言って自慢です(笑)。
何故そんなに良いか。
それはまた次回に…。
『油断パーマ』
「イメチェンしたいんです!」
よく聞くのですがね。。
いいんです、
しかし。
例えば、何回もカラー剤を塗布している毛先、何ヶ月前にストレートパーマをした毛先…そんな毛先にパーマをあてると完全にくちゃくちゃになってしまう可能性大なのですね…。
「もうストレートしたのは半年前ですし…」
違うんです(涙)。半年前でしたら、根元から6cm下からの毛は全部ストレートの影響を受けるのです。なので、ストレートで表面が整い、綺麗で傷んでなさそうに見える毛先でも、油断してパーマをかけると…。。
一度施術(カラーやパーマ)した部分にはその影響が切るまで残る!コレ、基本です♪
なので、美容院でパーマをあてる時は美容師に、髪経歴を伝えた方が良いと思います。
『似合うカラー』
ヘアカラーの流行りが変化しつつありますね。
何年か前は、明るい色が流行っていた感じがしますが、
私がカラーで重視していること。それは、いかにその人に似合う色かということです。
髪の毛というのは、顔にかかる部分で、その色(明るさ)によって顔映りも変わるのです。
そんなことを知らない方は『赤系に変えたい』『明るくしたい』等、自分に似合わないことを言う方も少なくありません。
私は、まずお客様の似合う色を探すことから始めます。その人の目の色、髪質、肌の色…etc、いろいろ見た結果、その人が似合う色というのを見極めて、明るさや色を提案していくのです。
アッシュが似合わない人がアッシュのカラーをすると、顔色が悪くなったり、シミやシワが目立ったり…。その人が本来持っている色を見極めることによって、カラーで何歳か若返る!なんてことも満更嘘ではありません。
似合わない色、していませんか?
髪色なんて、コロコロ色を変えていたら最終的にはいろいろな色が混じって汚くなるだけです。
しっかり自分の色を知って、似合う色でカラーしていきましょう。
「パーマの原理」
カラーも何回もして、パーマも何回もして、
そんなお客様がたまにいらっしゃいますが。
うーん…。。。
髪の毛というのは、髪の毛の内部に栄養分や結合してる物質があるのです。何度もパーマをあてる…
=まず、パーマというのは1液で髪の毛内部の結合を外します。手を繋いでた1番同士、2番同士、3番同士が手を離した状態。で、ロッドを巻きますよね。ロッドによってくねった髪の毛の内部が、新しい結合をします。1番のコと2番のコが手を繋ぐわけです。ロッドによりズレるんですね。2液でその新しい結合を定着させます。コレがパーマの原理。
なので、何度も何度も同じ部分にパーマをあてると、結合がはちゃめちゃになるわけです。傷んだ髪の毛は切らないと治りませんから。
カラーも、何度もカラーした髪は傷んでしまって中身がスカスカだったりします。それはまたカラーの話の時にお話しますが、そんな中身のない髪の毛にパーマ液をつけても、手を繋いでる仲間すらいなかったらパーマはあたりませんよね。
パーマの原理は、こうなのです。
「縮毛矯正の原理」
縮毛矯正って、難しいものなのです。
ただ伸ばすだけの単純作業、
簡単に説明することにします。
タマゴを思い出しましょう。
「…何故にタマゴ?」
と、なりますが、まぁまぁ置いておいて。
タマゴって蛋白質ですよね。髪の毛も同じ蛋白質なのです。
タマゴって熱を加えると固まりますよね。ゆでタマゴになります。コレです。髪の毛もコレと同じわけです。
パーマの原理はまたその話の時に書きますが、縮毛矯正というのは、パーマの力+熱による蛋白変性で、あの癖毛伸ばしが形状記憶されるわけなのです。
完全にゆでタマゴ状態にするわけじゃないですけれどね(笑)。その見極めが難しいのです。薬の選択や熱を与え過ぎたら完全ゆでタマゴになってしまうわけです。そうなると、先々変更が効かなくなってしまう。だってゆでタマゴなのですから。
まぁ、その話はまた別で。
不自然なストレート、最近はだいぶ減ってきましたけれど、カスカスのゆでタマゴになってる人、まだちょこちょこ見かけますよね…(苦笑)。
「カットの落とし穴」
雑誌等を見ていると、「この春の流行はコレ!」なんて、
はっきり言って。
髪の毛って1カ月に1センチしか伸びないわけで、シーズンごとにヘアスタイルを劇的に変えるのって普通に考えたら有り得ないことなんですよね。
ヘア雑誌のモデルさんは、綺麗にセットされてるからヘアスタイルが劇的に変わった様に見えるけれど、基本的には変わっていません、私達から見たら。
とりあえず『流行り』と付属したらパーマをする人が増える、カラーをする人が増える、そんな儲け策略です(笑)、基本は。
そんなことよりも。
綺麗なカットラインを目指していく方が、よっぽど手入れも楽チンで、すんなりまとまると思うんですけどね。
自分が似合うスタイルをちゃんと把握していれば良いと思うのです。
いや、まぁ、ソレが難しいから皆さんヘアスタイルに四苦八苦しているのだとは思いますが(笑)。
ヘアスタイルって沢山ありそうで、実はそんなにないんです。何個かのスタイルを、その人の顔や頭の形、量や質で似合わせる、それがドライカットなのです。
だからヘアカタログに掲載されているスタイルなんて、チョット長さが違うだけ、チョット前髪が違うだけ、そんな感じで、結局どれも似通っている状態なのです、実は。
私自身も綺麗なカットラインを目指して、かれこれ3年伸ばしてはカットして揃えを繰り返し、だけど未だにまだ完璧なヘアスタイルになり得ていないという始末…。美髪の道は険しいわけです。。。
姫路市辻井の美容室LIDEAで美容師をしております。
美容師を目指そうと思ったのはかれこれ20年以上も前…。
幼稚園の時に、友達にしてあげた『みつあみ』。
そんな初心を忘れず、日々、精進しております。
日々のサロンワークで気付いたこと等書いていこうと思ってます♪♪


